子宮の不調を抱えている方へ

おまたカイロは冷え性の改善や生理痛の緩和などいろいろ良い事があるのですが、実は一番使って頂きたい方は「子宮の不調を抱えている方」なのです。

子宮頸がん、子宮体がん、子宮筋腫、子宮内膜症、子宮腺筋症、卵巣膿腫、など婦人科検診で、再検査となった方はたくさんいらっしゃいます。
再検査となってからはいろいろな検査を繰り返し、症状によっては抗生物質や症状を抑える薬が出されますが、ほとんどの場合、根本を治すための治療はされないのです。
完全に陽性となる前や未だ症状が軽い段階の方はいわゆる「未病」と言い、健康と病気の間に位置します。
その段階で、自分で出来る対処をして健康な状態に戻してしまう事がとても大切なのです。

自分で出来る対処法はたくさんあります。乱れた食生活を改める。睡眠をしっかりと取る。ストレスを解消する。などなど、心身に大きな負荷をかけない生活を送ることはとってとても大切な事です。
しかし、社会で生活を送るうえで生活環境をがらっと変えることはとても大変な事でもあります。

そして、婦人科系、子宮の不調の多くは「冷え」が原因になっている事が多いのです。コーヒーや生野菜など身体を冷やす食事や薄着、運動不足などにより基礎体温が低下してる方が多いのです。

婦人科検診で再検査になった方、子宮の不調を抱えている方、
少しずつ心身の負荷を減らしていきながら「おまたカイロ」で子宮を温めてみて下さい。
完全な陽性となって病気にかかってしまう前に、根本から体質を変えていってみて下さい。

cu.lu.re開発部

私たちが cu.lu.re の開発を始めたきっかけとなった体験談です。

軽い気持ちでうけた婦人科検診で要精密検査に!

私は、山形市に住む30代です。 2016年11月初旬、婦人科検診の子宮頸がん検診を受診しました。特に今まで大きな病気 もしたことが無く「大丈夫だろう」とほんの軽い気持ちで行った検診でしたが、結果は精密 検査が必要というもの。それでもその時はそこまで自分が病気だとは思っていなかったです。 11月21日に近くの産婦人科でコルポ診検査を受けました。

もしかして「がん」?

12月5日、コルポ診検査結果を聞きに行くと「HSIL」(クラス分類Ⅲb)というHPV感染 の高度異型性という診断でした。「がんかどうかは実際に細胞をとってみてみないとわから ない。でもがんの疑いはぬぐいきれない。今の段階できちんと検査しよう。」との先生の言葉 に後押しされ、12月16日から1泊2日で円錐切除手術を受けました。「がんかも」という 不安と「でも大丈夫」という希望とをかかえる日々でした。

「がん」という確定診断に涙!

2017年1月14日に手術後の検査結果を聞きにいくと「上皮内がん」(クラス分類Ⅳ)との事。 「運がいいことに初期発見のため、今回の円錐切除でがん細胞部分をきれいに切除できた可能性 はある。ただがん細胞が残っているか、再発するか、どうなるかは今の時点ではわからない。き ちんと経過をみていきましょう。」という先生の言葉に、はじめて自分が「がん」だという事実に 圧倒され涙がこみあげていきました。 その後、毎月の検査を受けながら、もう一度手術をするかの判断をする事になりました。 手術後も「がん」の疑い、子宮全摘も選択肢に! 手術から半年たった6月まで、毎月の検査結果はクラス分類Ⅲa 。なかなかひと安心するとこ ろまではいきませんでした。 そして、8月4日に受けた検査で今まででなかった「腺がんの疑い」となりました。腺がんは放 射線治療ができないため、患部の切除、もしかすれば子宮全摘手術もありえると先生から告げられ ます。 「がんで死ぬのかも」「もう子供を産めない」などの想いが駆け巡り、一番ショックを受けたのは この時でした。 「3週間後、もう一度検査をして同じ結果なら手術しよう」ということで、手術から半年間、自分 なりに体を大事にしようと心がけてはいましたが、本気で身体を根本から見直し治すんだと覚悟を きめ、取り組みはじめました。     

「おまたカイロ」の存在を知る!

「免疫力をあげる」「身体を温める」をキーワードに色々な方法をネットで探しながら試 すなかで、「おまたカイロ」というもの初めて知りました。 中国医学に詳しい接骨院の先生に相談すると早速中国の大学の先生にも相談してくれて 「中国医学的にも会陰部を温めるのは良い」とお墨付きをもらい、布ナプキンを購入して 始めてみました。

2日で体調に変化が!

「おまたカイロ」の効果はすぐにわかりました。つけた次の日から便秘がほぼ無くなり、 快調に毎日トイレに行けるようになりました。また、4日もすると体温が上がって体が軽く 感じるようになりました。それだけ気付かないうちに身体は冷えていたんだと実感しました。 8月30日に受けた検査では、腺がん疑いから子宮頸がんのクラス分類Ⅲaと戻っていまし た。すごく良くなったわけではないですが、直近での手術の必要性がなくなったこと、明ら かに体調が良くなっている変化を感じていたので心からほっとしました。 9月25日の検査では、クラス分類Ⅱ(LSIL)となり、確実に良くなっていると実感でき ました。

試行錯誤で「おまた」を温める!

おまたカイロ専用の商品が無かったので、布ナプキンに貼るカイロを貼りつけて使っていま したが、温度調整が難しく軽く火傷したり、トイレ時にカイロが外れて落ちたりと試行錯誤し ながら生理日以外はほぼ毎日おまたカイロを付けていました。 色々試した中でも私は一番効果を実感していたので続けることができました。

ついに!異常無しになりました!!

そして、11月24日に受けた検査ではクラス分類Ⅰ、異常無し(正常)となったのです。 手術から約1年での結果です。 今は3ヶ月毎の検査を受けていますが、検査結果は毎回異常なし(正常)です。 最後に、私が思うのは、今、生理不順や生理痛、不正出血、PMSといった婦人科系の 不調を抱えている方がいらしたら、是非「おまたカイロ」を試してください。簡単に始めら れて効果的です。 「おまたカイロ」が忙しい日々の中で自分の身体を見直す機会となり、病気にならない 身体はもちろん、日々を楽に元気にすごせるお手伝いになるのではと思っています。

※この経験談を書いてくださった方から、「おまたカイロ」専用の布ナプキンがあったら良いのにとご提案頂き、おまたカイロ専用オーガニック布ナプキンcu.lu.reが開発されました。

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